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メニュー部分の贅肉を落として最終仕上げとします。
@PGC2・7・8・9・11は、メニュー間をつなぐ動画(Step3-Bと同様)でしたので
削除しちゃいます。
ただし、これらのPGCでコマンドを与えて次のPGCに渡していましたので
PGCの削除ではなく、動画データだけを削除してみます。
APGC2で右クリック、Add post to pre commandsします。

B動画データを削除します。PGC7・8・9・11の動画データも同様に削除します。

CPGC10はConvert to still機能で容量を減らしてみました。
再生ボタン・スライドバーで好みのシーンを表示し、その画像で右クリック
→Convert to stillします。

| ※補足 |
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再生時間はオリジナルのまま、BGM有りの静止画メニューとなります。
置き換え(replace)機能で他のVOBからシーンを選ぶ事も可能です。
★tips : 置き換え(replace)機能を利用してボタン画像を消せます。
@ボタンを無効にしたメニュー画面で画像を出力(Export
frame)
動画メニューの場合は、ここで好みの場面を選択して下さい。

A画像エディターで不用のボタン画像(テキスト)を消します。

BAを背景にしてDVDを作成します。(タイトルはダミーで可)

CRemakeに戻り、静止画像に置き換え(Replace
with still)を選択。

DBで作成したメニューを読み込み、画像を確認してOK。

E不用のボタン画像がなくなりスッキリした物に仕上がりました。
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Dチャプターメニューのハイライトをコントロールするコマンドを修正します。

以上で完成です。
本編は必要部分のみ、メニューもボタンのあるPGC以外は0.00Mbの
DVD-VIDEOへと編集出来ました。
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