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| (製作協力:tetsuroさん・jinjinさん) |
ソフトのダウンロード先はこちらです。
PgcEdit : http://www.videohelp.com/~r0lZ/pgcedit/
(日本語版) : DVD FREEDOM
・まずPgcEditを起動。
※デスクトップなどの日本語名の下にpgcedit.exeを置くと起動できません。英語名の下に置いて下さい。
・File→OpenDVDから、目的のVIDEO_TSフォルダを指定。
※上記に同じく、日本語名の下にVIDEO_TSフォルダを置くと認識できません。ご注意を。
@DVDShrinkのRe-Autorのバグ修正機能
PgcEdit0.4.7以降は、DVDShrinkのRe-Autorで製作したDVD-VIDEOを開くとメッセージが開きます。
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VTS_C_ADTのNumber of VOBs in VTS_VOBS
の値が異常なことへの対応で、それを読み込み時
に検出し、保存時に自動修正してくれる機能です。
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AIFOとBUPの間を32KB以上離す機能
VIDEO_TS.BUPの先頭がVIDEO_TS.IFOの終端から32kB以上離れていないと、IFOとBUPが
同じECCブロック上に存在してしまう可能性があります。
IFOとBUPが同じECCブロックに存在すると、何らかの理由でIFOが読めない場合のバックアップ
であるBUPも読み出せない事になってしまいます。
この機能は、IFOとBUPが32kB以上離れていない場合に空白セクターを挿入してIFOとBUPを
32kB以上離す事により、この問題を回避させる物です。
再編集に限らず、フルバックアップでも、VIDEO_TS.VOBがない物をバックアップする場合や、
特典映像をダミー化してVTS_0*_1.VOBが10KBしかない場合などにも効果があります。 |
Options → When saving , leave at … にチェックを入れます。

| ※更新情報 |
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0.6.0では、Options → Input/Output → When
saving,・・・に変更されました |
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この機能の説明です。
注意点としては、Neroの様に空白セクターを詰めて焼いて
しまうタイプのライティングソフトを使用すると、この機能での
効果を消してしまいます。RecordNowなどの、空白セクター
をそのまま焼くタイプのライティングソフトを使用して下さい。
(ライティングソフトの仕様については、こちらを参考に)
そのタイプのライティングソフトをお持ちで無い方は、下のBの
方法で焼いて下さい。
Save DVDで修正されます。
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B ImgTool classic と DVD Decrypter を利用したライティング機能
File → Burn DVD / Create ISO をクリック

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始めての時は設定画面が開きます。
ImgTool classic の mkisofs.exe へのパスを入力します。
DVDDecrypter.exe へのパスを入力します。 ※注
Daemon tools の daemon.exe へのパスを入力します。
ISO分割のオプションの選択をします。
ドライブを指定します。
Saveで設定を保存します。
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| ※注 |
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0.6.1ではImgBurnに変更されました |
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Decrypterの焼き機能だけが抜き出されたソフトです。
使い勝手はDecrypterと同じですので、以下の説明は
DecrypterをImgBurnに置き換えてご覧になって下さい。 |
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ライティングに関する設定をします。
設定が完了したらOKでスタート。
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まずはISOイメージを作成。 |
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自動でDVD Decrypterが立ち上がり、
ライティングが始まります。 |
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完成したディスクの確認です。
Aの機能により、
VIDEO_TS.IFOとVIDEO_TS.BUPの間に
32kB(16sector)の空白が出来ています。
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